前回撮影したディフェンダーは、せっかくこのレンズで撮ったのだから
もっと寄りまくれば良かったと後悔してしまったので
今回は寄り多めで撮影してみました。

極限まで開放し、ビネットやフリンジに臆せず、壮大にボカしまくる。
そう、自分の好きなのはこの感じだった。

長年憧れ続けた車がようやく。
半導体不足が落ち着いてきたとはいえ、未だに納車まで1年はかかるらしい。







このレンズは開放の画が素晴らしいと同時に
強い光が当たる部分には派手なパープルフリンジが発生する。
なので多少の補正を施してあります。
そこも味と思えばそれはそれでいいのだけれど。

コメント
コメント一覧 (3件)
[…] レンジの想定外の大幅な納期遅れと、RXの想定外の納期の速さでダブってしまった。。。 […]
[…] だけ21mmだ28mmだ35mmだと、超広角レンズを好んで使っていた自分が嘘みたい。最も愛用しているズミルックス35mmでさえ、構図を決めるのに多少戸惑う事が多くなってきた。よく年齢とレン […]
[…] あれだけ憧れていたレンジと、なぜか買ってしまったRX350h […]